失敗しない質屋選び

失敗しない質屋選び

ルイヴィトン、2019年発売のバムバッグの買取、モノグラムジャイアント、M44575

2020年1月15日

須賀質店五反田本店で、ルイヴィトンのボディバッグを買取いたしました。バムバッグという名前で、2019年の春夏コレクションとして発売された、赤やピンクを基調とした女性向けの商品です。バッグの上部の柄は小さなモノグラム柄で、前面は大きなモノグラム柄、ライン名はモノグラムジャイアントと言います。

 

ルイヴィトン、モノグラムジャイアント、バムバッグ、M44575の買取

 

すでに2020年に入ってしまっているため、2019年の商品は最新とは言えなくなってしまいましたが、それでもかなり新しい商品をお持ちいただいた事に変わりはありません。

 

今回の買取は、新しい、キレイな状態で買取にお持ちいただけましたので高価査定での買取となっています。

 

バムバッグという名前は、そのままボディバッグを指す言葉で、ルイヴィトンでバムバッグと名前の付いている商品は他にも多数あります。しかし、同じルイヴィトンのバムバッグの買取であっても、今回の買取ほど高額になる事はあまりありません。

 

それは、商品の出たタイミングや種類にもよっても細かく、買取価格に違いがあるという事なのですが、新しい商品であったため、買取査定を頑張らせていただいた結果でもあります。

 

新品未使用と呼べる状態ではなく、若干の使用感がありました。バッグの買取の場合は、状態の良し悪しにもよって買取査定は大きく変わってしまいます。使用感のある状態で今回の買取金額程の高値を付けてしまうのは、少し高くし過ぎてしまっていたのかもしれませんが、今回は担当スタッフの決死の判断で高値をお付けいたしました。

 

買取査定というのは、1カ月時期が変わっただけで、金額が大きく変わってしまう事もあります。今回と同じ査定をいつでも出来るわけではありませんが、それでも須賀質店では、出来うる限りの高価査定を心がけております。

 

須賀質店五反田本店で、180,000円で買取いたしました。ルイヴィトンのバッグを売却しようとお考えの方は、是非須賀質店をご利用ください。また、買ってから使っていない物をただ残しておくよりも、古くなる前に売却した方が高価査定となりやすい事もご承知おきください。これは高価査定に繋がるポイントとなります。

 

ルイヴィトン、モノグラムジャイアント、バムバッグ、M44575の買取を通して、質屋としてのまとめ

 

大切なものや愛着のあるもの、普段から使っているものでもいつか買い替える時や、いらなくなる時がくるかもしれません。そんな時に須賀質店いらしていただければお客様のお役に立てる事があると思います。

 

大正9年創業で、およそ100年続く須賀質店では、池袋、五反田、渋谷どの店舗にいらして頂いても熟練のスタッフが常駐しています。100年で積み重ねたデータと、最新の相場を駆使してお客様に満足していただける買取査定が出来るように日頃から研鑽を重ねていますので、是非一度、買取査定だけでもいらしてみてください。

 

また、電話のお問い合わせも受け付けておりますので、ご連絡をお待ちしております。

 

お品物を手放してしまう事に抵抗を感じるのであれば、買取だけではなく、手放さずに一時的に現金化する質入れという方法もございます。

 

お預かりしたお品物に応じた金額をご融資いたしますので、様々な状況に合わせて須賀質店にご相談ください。

この記事を書いた人
R.M
主任
趣味でバッグや財布を作る、須賀質店の古株従業員です。接客業が好きなため、アルバイトをしていた頃から職歴の全てが接客業です。自分でも物作りをするため、高級ブランドの商品の作りの良さに日々感嘆しています。