PANERAI LUMINOR1950

パネライ ルミノール1950

パネライ ルミノール1950の相場

下記のパネライの買取査定額は、新品商品(全く使用していない商品で傷なし、保証証有効期限内、箱あり)の買取上限価格です。 商品の状態、人気度、付属品の有無によって、買取査定額は上下することがあります。 そのために、下記のパネライ買取査定額のとおりに買取をできない場合がありますので、下記の買取査定額についてはひとつの参考としてご覧くださいますようにお願いいたします。 ※質入れの場合のパネライ質入れ査定額は、預かり期間中の査定相場の下落を考慮するので、買取査定額より10%から20%若干下回ります。

PANERAI LUMINOR1950(パネライ ルミノール1950) 取扱い品目一覧
パネライ ルミノール1950
型番 PAM00335 ルミノール1950 10デイズGMT
素材 セラミック+チタン
買取額 820,000円前後
PANERAI LUMINOR1950(パネライ ルミノール1950)について
ルミノール開発について

1949年、ラジウムベースの塗料に変わって、新しい蛍光塗料 ルミノールが発表されます。この素材もラジオミール同様に1949年1月11日に「ルミノール」という商標で特許を取得しています。 1950年には、この新しい蛍光塗料の名を冠したモデル「ルミノール」が発表されます。ラジオミール1940でも採用された、ケース本体とラグが一体になったケース、半円形のリューズガード、幅広型のベゼルなどが採用されていおり、これらは「ルミノール1950」と呼ばれています。 1956年にはエジプト海軍用として「エジツィアーノ」と呼ばれる、ケース径が60mmのラジオミールが製作されました。また同年半円型のリューズガードに関する特許申請が行われ、このリューズガードは後々までパネライの時計の象徴ともいえる存在になりました。

須賀質店が取り扱うパネライの時計

須賀質店ではパネライ(PANERAI)の時計については全てのモデルで、新型はもちろん中古品でも何十年前のモデルでも買取を強化しています。パネライの時計であれば、附属品や箱、布袋が無くても買取、質入れできるので、安心して須賀質店にお持ちください。 パネライの時計にはルミノール、サブマーシブル、ラジオミール、ルミノール1950、フェラーリなど、多数の種類の時計があります。いずれのモデルも多数の買取実績、質入れ事例があるので、買取や質入れの際はぜひ須賀質店にご相談ください。パネライの時計には、複雑機能を組み込んだルトゥールビヨン搭載のモデルがありますが、こうした珍しい時計であっても買取、質入れできるので、他店で買取価格や質入れ価格を出せなかった場合などはぜひ須賀質店にご相談ください。 須賀質店は、創業大正9年 まもなく創業100年になる質屋で、長い歴史の中で全国の高級時計オークション市場の落札結果を収集、分析して業界最高値を提示するシステムを作り上げました。また、海外のオークション市場や外国人バイヤーの情報も取り入れて、業界最高買取価格、質入れ価格の提示に努めています。 パネライの時計は、軍用時計であったために大型で厚みもありインパクトのあるデザインなので、現在の流行にのったデザインの時計なので、買取査定、質入れ査定とも高値が期待できます。ただし、パネライの時計でもケース径が小さな40mm程度のモデルは査定が低くなりがちです。 須賀質店は、都内に3店舗、池袋、渋谷、五反田と、いずれも駅から徒歩圏に店舗があります。他社で低い査定価格しか付かなかった、不調を理由に断られた時でもあきらめずに須賀質店に相談してみてください。パネライの高価買取、高価質入れをご希望であれば、須賀質店にお問い合わせくださいますようお願いいたします。