ブランド買取なら
須賀質店
POINT01
100年以上続く老舗
だからこそできる
高額査定
POINT02
豊富な
買取実績
POINT03
経験豊富な
鑑定士が持つ
査定スキル
須賀質店では最新型~数十年前の古いモデルまで、全てのロレックスを買取強化しています。 ロレックスの時計であれば、箱や保証書などの付属品が無い時計、壊れて動かない時計でも買取可能です。
大正9年に創業した須賀質店は、100年以上の歴史がある質屋です。長い歴史の中で、全国の高級時計オークション市場の落札結果を収集・分析して、業界最高値を提示するシステムを作り上げました。 また海外のオークション市場や外国人バイヤーの情報も取り入れ、業界最高買取価格の提示に反映させております。 ロレックスの高価買取をご希望であれば、須賀質店にお問い合わせください。
高級腕時計でNo.1の知名度を誇るロレックス。常に人気が高いブランドですので、買取相場はいつでも高い状態です。
特にステンレススチール(SS)素材のプロフェッショナルモデルの人気が高く、正規店では中々買う事ができないモデルばかりです。
特に需要と供給のバランスが崩れている昨今では、ロレックスの買取相場が高騰しています。1年半前と比べて、1,000,000円以上相場が高騰しているモデルもあります。
「もう使わないからロレックスを売ろうと思っている」「相場が高騰しているときにロレックスを売却したい」というお客様は、須賀質店へご相談下さい。
| 商品名 | 2020年3月の買取価格 | 2024年3月の買取価格 |
|---|---|---|
| ロレックス デイトナ 116500LN SS 白文字盤 | ~2,300,000円 | ~4,000,000円 |
| ロレックス サブマリーナデイト 116610LV SS 緑文字盤 | ~1,300,000円 | ~2,400,000円 |
| ロレックス GMTマスターⅡ 126710BLRO SS 黒文字盤 | ~1,500,000円 | ~2,450,000円 |
| ロレックス エクスプローラーⅠ 214270 SS 黒文字盤 | ~530,000円 | ~850,000円 |
| ロレックス デイトジャスト41 126334 SS/WG 紺文字盤 | ~820,000円 | ~1,500,000円 |
※上記は参考価格です。商品の状態や時期により買取価格は変動します。
K様(男性/千葉県柏市)30代
いつも急な時に対応して頂きありがとうございます。売る時も助かっています。
Y様(男性/東京都墨田区)30代
ロレックスを売却しました。以前から質入れをしていた商品だったんですが、一度質入れをし直して金額を上げてもらいましたがどうしても資金が必要で売却するか相談したところ、かなり高値を付けてくれました。普段から親身になって話を聞いてくれるし、良いお店だと思います。何か売りたい物がある時は、また相談してみようと思っています。
S様(女性/神奈川県鎌倉市)60代
ロレックスのデイトジャストをお売りしたのですが、想像していた金額よりも高かったので満足しています。かなり前にどこかで売却の相談をした時よりも大分高かった気がしました。そんな話をすると、ロレックスの相場が上がっていて数年前よりも大幅に高値で買い取る事が出来るといった話を丁寧に教えてくださいました。ありがとうございました。
K様(男性/東京都品川区)40代
ロレックス、デイトナを売却しました。以前から質入れをしていた商品だったんですが、売却する事にしたので相談したところ、かなり高値を付けてくれました。普段から親身になって話を聞いてくれるし、良いお店だと思います。何か売りたい物がある時は、また相談してみようと思っています。
O様(男性/東京都品川区)50代
いつもは質入れでお世話になっている、店員さんの対応や利息がとても良心的な質屋さんです。長い間使用していないロレックスの時計があり、今後も使用することはないと思ったので、今回は質入れではなく買取の相談をさせていただきました。古いロレックスでキズなども多かったのですが、こちらの想定してた金額より高く買い取ってもらえて大満足です!質入れはもちろん、また買取もお願いしたいと思います!
一覧を見るロレックス買取実績一覧はこちら
1905年、一人の若者によってイギリス・ロンドンに時計会社が設立されました。 その若者の名前はハンス・ウィルスドルフ。設立された会社は”ウィルスドルフ&デイビス社”とよばれ、後に世界一流の時計メブランドとなったロレックスの前身です。
当時は時計といえば懐中時計を指していた時代。その様な時代に、ハンス・ウィルスドルフは将来の腕時計全盛を予想し、数々の革新的な機能を備えた時計を発表します。 1907年にはスイスのジュネーブに事務所を移転し、本格的に腕時計の製造を開始しました。
イギリスからスイスに会社を移転理由は、当時イギリスの関税が非常に高く、商売が難しい状況であったと言われています。 1908年にはロレックス社として時計の製造を始め、1910年には腕時計として初のクロノメーター認証を受け、その名を知らしめたのでした。
当時は時計=懐中時計を指した時代ですので、腕時計の精度や使い勝手については大きな期待はされていませんでした。そこに新興メーカーであるロレックスの腕時計が、クロノメーター認証をうけたという事は大きな衝撃です。ロレックスの名前が人々に知れ渡る大きな転機となった出来事でした。
ロレックスの革新的な取り組みは、クロノメーター認証だけにとどまりません。その後に3つの驚くべき機能を発表します。
1つ目は1926年に開発したオイスターケース、2つ目が1931年に開発した自動巻き機能のパーペチュアル、3つ目が12時と同時にカレンダーが切り替わるデイトジャスト機能です。
当時の腕時計は懐中時計を腕に巻きつける程度の扱いで、防水性能はほぼありませんでした。ゼンマイも手巻き式が当たり前でしたので、ロレックスの3大発明が腕時計の進化に大きく貢献したと言えるでしょう。
しかし当時のスイス時計ブランドからは、ロレックスの革新的機能開発を異端児的な扱いをされた様です。これらの機能を認めてもらう為に、メルセデス・グライツ嬢のドーバー海峡横断時や、ヒラリー卿のエベレスト登頂時にロレックスの時計装着を提案しました。2人の挑戦と共にロレックスをアピールする事に成功し、ロレックスとしての挑戦的イメージも広く知られる様になりました。
ロレックスの革新的機能開発への取り組みや、未知や未踏への挑戦的イメージが一般に知れ渡る事によって、ロレックスはスポーツウォッチという当時他ブランドが扱っていなかった腕時計を武器に、大きく発展していきました。
ロレックスを高く売るならば、創業大正9年の須賀質店にお問い合わせください。
人気が非常に高いプロフェッショナルモデルのデイトナ・サブマリーナ・エクスプローラ・GMTマスター・ヨットマスターや、クラシックモデルのデイデイト・デイトジャスト・オイスターパペチュアルなどを取扱っております。

須賀質店では、常に最新のオークション結果を収集して高価買取相場を研究しています。他社の買取価格にご満足いただけなかったお客様は、ぜひ須賀質店にご相談ください。
須賀質店は五反田本店・渋谷営業所・池袋営業所と都内で3店舗営業しています。ご来店の難しいお客様には、宅配買取というサービスもご用意しております。事前にメールやLINEで、概算の買取査定額をお問い合わせいただく事も可能です。
創業大正9年の須賀質店では、100年以上の歴史の中で多数のロレックスを扱ってきました。ロレックス買取件数は業界トップクラスといえます。様々な状態のロレックスを買取した経験から、高価買取のノウハウも構築しております。
須賀質店はこんな質屋です←詳しくはこちら
日本で買取したロレックスは、国内・海外と幅広い再販ルートが存在します。須賀質店ではこれまでに構築したグローバルな販売ネットワークを活かし、世界水準の高価買取査定価格を実現しています。

世界水準の高価買取価格はこうして集める←詳しくはこちら
ロレックスの買取相場は日々変化していています。プロフェッショナルモデルを筆頭に、相場上昇を続けているモデルも少なくありません。独自のネットワークから集めた最新の相場やトレンドを確認し、タイムリーに店頭の買取業務に反映しております。
ロレックスは大変人気の高いブランド時計です。それ故に偽物(コピー品)が出回りやすい宿命があります。また、金無垢やアンティーク品は高額査定となり、経験や知識のない鑑定士では対応が難しい場合も多々あります。
須賀質店の鑑定士は、ロレックスの取扱い経験が大変豊富で、真贋判定や高額品の査定も安心して任せる事ができます。全ての店舗に十分な経験と知識を身に着けた鑑定士が常駐しています。

どうすればロレックスは高く売れるのか←詳しくはこちら
須賀質店では、実績と技術力のある時計修理技術者や業者と提携しております。買取したロレックスのメンテナンスや修理を依頼できる体制を構築しており、様々な状態のロレックスを買取る事が可能です。
多数の傷がある・ガラスが割れている・リューズ抜けてしまっている・水没して動かない・・・いずれも修理可能です。ロレックスの時計は正規店でしか取り扱えないと思われがちですが、正規店以外でもメンテナンスを受けることが可能です。
須賀質店は創業大正9年、東京西五反田で創業しました。創業後まもなく、東五反田に移転し昭和46年から現在の東五反田1丁目で営業を続けています。創業から100年を超える老舗の質屋です。
ロレックスのような高級腕時計だけでなく、ブランドバッグ・金(ゴールド)やプラチナなど貴金属・ダイヤモンドなどの宝石類・ブランドジェリーなど、さまざまな高額品を取扱っております。最近ではスマートフォン・タブレットPC・ノートパソコン・デジタルカメラといった家電製品の取り扱いも増えてきました。

近年はチェーン展開しているブランド買取店がとても増えておりますが、須賀質店のような質屋も買取業務は得意分野です。その中でもロレックスなどの高級時計は取扱い量が多く、買取の件数は圧倒的に多いです。ロレックスの売却をお考えで、少しでも高く売りたいお客様は、ぜひ須賀質店にお問い合わせください。
ロレックスの流通に関わる業者は、ロレックスの業者専門オークションにも深い関わりも持っています。その為、オークションの落札相場を常にチェックして査定の指標としています。業者専門オークションは、古物取引の免許をもったプロの業者のみが参加できるものです。

業者専門オークションは、ロレックスを買いたい「買手」と、売りたい「売手」が取引を行う場所です。複数の買手で競り合って、出品されたロレックスの落札価格が決まります。この落札価格が中古ロレックスの買取相場として業者間に認知されるものになります。
業者専門オークションは日本だけでなく世界中に存在し、数多くのロレックスが毎日取引されています。各オークションにより落札価格は異なり、新品や新品に近いロレックスが高額で落札されるオークション、プロフェッショナルモデルが高額で落札されるオークション、古くてメンテナンスが必要な傷んだロレックスが高額で落札されるオークションなど、それぞれに特色があります。
須賀質店では、独自のネットワークにより数多くのオークション結果を集めております。これをロレックスの査定へ活かし、高額査定額を提示できるように努めております。
ロレックスに限ったことではありませんが、時計の箱、ブレスレット調整時に外したコマ、取扱説明書などは、時計と一緒に持って行った方が買取価格が上がる可能性があります。特にロレックスの場合、保証書の有無で買取価格が大幅に変わることがあります。お手元に無い場合は時計のみで問題ありませんが、保証書もお持ちの場合は忘れずに査定してもらって下さい。

日頃着用している時計は、埃や汚れが付着してしまいます。傷は簡単に取り除く事が出来ませんが、汚れや埃は簡単に取り除く事ができ、それだけで鑑定士の印象は全く違うものになります。
時計の汚れは、使わなくなった歯ブラシなどで優しくブラッシングすれば落とすことができます。防水性が担保されている物であれば、リューズが閉まっている事を確認して、石鹸水を付けて軽くブラッシングするとより効果的です。
防水性がないお品物や古いお品物・何年もパッキン交換を行っていないお品物の場合、時計内部に水が浸入する可能性もありますので、ブラッシングのみの対応でお手入れをしてみて下さい。もし石鹸水を用いる場合は、時計の状態をよく確認してから作業を行って下さい。

本人確認書類とは⇒⇒ 運転免許証 住民基本台帳カード 個人番号カード 特別永住者証明書 ※1パスポート ※2健康保険証
※1パスポートは、住所の記載の無いものに関しては、別途現住所の確認が出来る書類が必要になります。
※2200万円を超えるお取引に関しては健康保険証の他に、3カ月以内の公共料金領収書(請求書)、住民票、郵便物といったお名前と住所の確認が出来る書類が必要になります。
・20歳未満の方は買取対象外となります。
・在留カード、日本国内に住所の無い方のパスポートは本人確認書類としてご利用いただけません。
・上記以外の本人確認書類をご希望の方は、あらかじめ利用可能かお問い合わせをお願いいたします。
ロレックスの買取相場は定価の何%くらいですか?
ロレックスの買取相場は流行に左右されますか?
ロレックスの買取相場を決める要因は?
円安と円高では、どちらの方がロレックスが高く売れますか?
よく聞く中古ロレックスのランクとはなんですか?
傷があるロレックス・動かないロレックスは買取できませんか?
付属品の有無はロレックスの買取価格に影響しますか?
ロレックスの査定前に気を付ける事はありますか?
ロレックスの査定を須賀質店に依頼した場合、店舗によって査定額に違いはありますか?
ロレックス査定をお願いしたらキャンセルは出来ないのですか?
「ロレックスを買い取ってもらいたいけれど、いつが売り時なのだろう」「ロレックスの適切な売り時を教えて欲しい」使う予定がないロレックスは売って高価買取してもらいたいですよね。せっかくなら、持っているロレックスを高く買い取ってもらえる方法を知りたいでしょう。そこで今回は、現役の質屋で日々ロレックスの買取に携わっている須賀質店が、ロレックスはいつが売り時か解説します。 ロレックスはいつが売り時かロレックスを売るのは、需要が高まる時期かヴィンテージを狙うのが良いロレックスという時計は、新作モデルは購入したらすぐに売り時が来ます。その理由は、ロレックスは誰もが知っている腕時計の高級ブランドです。そして、ロレックスの場合新作モデルが発表されると、すぐに腕時計ファンの注目を浴びます。 多少価格が高くても、正規店で出回る前に手に入れたい熱心なファンの方もいらっしゃるでしょう。運よく世に出回る前にロレックスの新作モデルを手に入れたなら、購入後すぐのタイミングが最初のロレックスの売り時です。 また、最新のモデルでなくとも、購入してから、「もう使わないかも」と思い始めたらすぐに行動を起こしましょう。年数が経過すると、ロレックスの時計であっても中古市場での流通量は潤沢になっていきます。また、使用せずに保管しておくだけでも、ムーブメントの油が劣化したり、内部が汚れてきたりしてコンディションが悪化していきます。 所有しているロレックスの時計を、なるべく高く買い取ってもらうためには、できるだけ早いタイミングで売却する方が良いです。本当に手放そうか迷っている時は、まずは査定だけでも受けていくらで買取してもらえるのか、調べてみましょう。 ロレックスに限ったことではありませんが、買取の査定価格が提示されてから、売却するかどうかを具体的に検討するのも有効な方法です。また、ロレックスの売却を考えたとき、需要が高まっている時も良いタイミングです。夏や冬のボーナスが出る時期が狙い目でしょう。 このような時期には、世の中の買い物への需要が高まり、時計販売の業者にとってもロレックスが売れやすいです。そのため、ロレックスであっても通常よりも買取価格が高い傾向にあります。 また、ボーナスの時期と同様に3月や4月のお祝いのシーズンもロレックスの売り時といえます。なぜなら、人生の節目となるタイミングで高級時計を祝いの品として購入する人は多いでしょう。景気が良い時も、高級時計を買いたい人は増えていきます。 世の中で需要が高まっているなら、それが自分のロレックスの売り時といえるでしょう。ロレックスの中でも、人気のあるモデルであれば、長いスパンで考えるのも良いかもしれません。基本的には時間の経過とともに買取価格は下がっていくので、購入してからなるべく早いタイミングが基本の売り時です。 しかし、人気のあるロレックスのスポーツモデルであれば、長いスパンで売り時を考えるのも1つの手かもしれません。そういったロレックスの人気のスポーツモデルは、長いスパンで考えてもそこまで大きく値段が下がりません。 また、生産を終了したモデルが、長い期間を経て価格が上昇する場合があるからです。きれいな状態を維持しながら持っていれば、時間とともに高く売れる可能性が高まるでしょう。未使用の状態できれいに保管し、ヴィンテージウォッチになるまで長期間保管するのも面白いです。 入手困難な古いヴィンテージモデルになれば、高く買い取ってもらえる可能性は高まるでしょう。モデルの世代交代を経て、一気に価格が高まることもあります。しかし、一般的にはそこまで長く保管するのはさまざまな面で難しいので、やはり購入してなるべくすぐに売却するのが高値が付きやすいはずです。 何が買取価格を決定するのかさまざまな要素が買取価格を決定する基本的にロレックスの買取価格は、腕時計の中古市場の相場によって決定されます。中古ロレックスの需要と供給で買取価格は決まりますか、定価やデザイン、希少価値も重要な要素で買取相場に影響してきます。 人気のモデルかどうかも重要な買取価格の決定要素といえるでしょう。特にロレックスの腕時計は世界中で取引されているので中古品の数量が非常に多いです。オークション落札価格が買取相場として業者の間で認知されます。 世界のロレックスオークション市場の落札結果が買取価格を大きく左右するのです。そのため、もしロレックスの買取を考えているのであれば、世界の市場の動向を適切に把握している業者に買取を依頼するべきです。 また、買取に出す前の、時計の状態も重要でしょう。腕時計が新品か中古品か、どれくらい傷や故障があるかも買取価格に影響します。ただし、修理できるレベルの傷や故障であれば、大きな影響は出ないでしょう。ロレックスはとても広く大量に流通しているので、部品の入手が容易にできます。よほどのダメージを受けていなければ、問題なく買取することは可能です。 また、壊れていたり不動のロレックスの場合、自分で修理に出す必要はありません。修理には高度な技術が必要なので、誤って技術の無い業者に依頼すると、査定額が下がる可能性があります。買取店が知っている業者や、買取店と提携している業者に依頼するのが割安に修理ができるので、おすすめです。 自分で修理をするのではなく、まずは専門の業者に依頼してみましょう。またロレックスを売る場合、売却のタイミングも非常に重要です。円が外国通貨よりも安くなると、外国での価格は同じでも国内の中古価格は高くなる傾向があります。同様に円高になると買取価格は安くなるでしょう。 そのため、円相場の為替が買取価格に影響を与えるのです。数万円も買取価格が変わるので、普段は気にしない方でも、為替相場をチェックするべきでしょう。しかしロレックスの買取相場をチェックしてみると、最近では人気がより高まり、品薄の状態が続いているので、為替相場に関係なく買取価格は高くなる傾向にあります。 また、流行しているデザインには高値が付きやすいでしょう。最近では、色はシルバーよりもゴールド、文字盤は大きめのものが流行っています。派手で豪華な印象を持つスポーツモデルと、落ち着いてシンプルなデザインのドレスウォッチに分けられます。 なぜならロレックス買取の現場では、スポーツモデルの方が人気で高値が付きやすいので、中古品であっても高く買い取られやすいでしょう。ロレックス買取の現場では、その時々で人気のあるモデルやデザインに高値が付いていきます。 ロレックスを高値で買い取ってもらう方法ここまで解説したように、様々な要素が絡まり合ってロレックスの買取価格が決定されます。高値で買い取ってもらうには、複雑な判断が求められますが、以下で紹介するポイントを守れば比較的簡単に高値で買い取ってもらいやすくなります。 まずは付属品を、できる限りすべて揃えましょう。購入した際の箱やコマ、保証書は必ず揃えておきましょう。付属品が揃っている方が断然高値で買い取ってもらえる可能性は高まります。特にロレックスは非常に高価な商品なので、保証書の有無で大幅に買取価格が変わります。なくさないように大切に保管しておいてください。 査定する前にできる限りきれいにしておきましょう。普段から使っている腕時計は、知らず知らずの間に汚れてくるものです。黒くなった部分をきれいにしておくだけでも、買取を担当する査定員の印象が変わるでしょう。使わなくなった歯ブラシに石鹸水をつけて軽くブラッシングするのがおすすめの方法です。 後から浮き上がってきた汚れをふき取りましょう。この作業を始める前にリューズがきちんと締まっていることを確認して、時計内部に水が入らないように注意してください。 高く買い取れる業者に依頼するのも重要なポイントです。ロレックスの買取査定をするには、グローバルな市場を視野に入れた幅広い専門知識と落札価格をチェックできる体制が必要です。そのため、ロレックスの買取相場に通じた常に高価落札相場をチェックしているような、信頼できる業者に依頼する必要があります。 買取査定を依頼する前に、しっかりと買取の知識があるかどうか確認しておきましょう。また、非常に高価な商品なので、業者との間でのトラブルは避けたいですよね。やはり豊富な知識と多数の買取の実績を持つ買取のプロに依頼するのがベストでしょう。 状態についての情報が上手く伝わらなかったり、買取価格の説明に納得できなかったりするトラブルを防げます。スムーズに買取査定をしてもらうためにも、慎重に業者を選びましょう。 ロレックスはいつが売り時なのか解説しますまとめ今回は、ロレックスはいつが売り時かについて、現役の質屋である須賀質店が解説しました。須賀質店は創業大正8年およそ100年にわたり都内で質屋として買取や質入れに携わってきました。ロレックスの買取や質入れにも多数の実績がありますので、ロレックスの買取ならぜひ須賀質店にご依頼ください。 須賀質店では、ロレックスデイトナなどのスポーツモデル、デイデイトなどのドレスウォッチに至るまで、長年多くの買取を扱ってきた実績があります。最新のロレックスの買取相場を熟知した査定員が常駐しておりますので、グローバル水準の高価買取査定を実現できます。 お手持ちのロレックスを高く売るなら、少しでも高い買取価格をご希望であるならば、ぜひ須賀質店にお問い合わせくださいますようにお願いいたします。
デイトジャスト41とは 須賀質店五反田本店でロレックスデイトジャスト41126331を105万円で買い取りいたしました。 デイトジャストという時計は、ロレックスの三大発明が集約された代表的なモデルのひとつです。三大発明について軽くふれますと、①オイスターケース②パーペチュアル機構③デイトジャスト機構――の3つのことです。モデル名にも冠されているようにデイト表示が瞬時に切り替わるデイトジャスト機構の有用性は言うまでもありません。 また、ロレックスの他のモデルと比較しますと、デイトジャストは文字盤や素材、サイズなどのバリエーションが多くあり、加えてレディースやボーイズの展開もございます。そのため、ロレックスのご購入を検討されている方が、選ぶ楽しさを味わえるモデルだと思います。 今回買い取りいたしましたデイトジャスト41126331は、ステンレスとピンクゴールドのコンビで、ケースサイズもモデル名の通り41ミリと大きく、時計を付けている人に上質で華やかな印象をもたらしてくれるモデルです。ロレックスの査定から買取まで ロレックスの時計に限りませんが、お品物の買い取りの際には、チェックポイントが多くございます。須賀質店のスタッフはその複数のチェックを丁寧かつ迅速に行い、お客様をお待たせすることなく査定額の提示を行っております。 査定の流れとしましては、まず真贋のチェックから始めます。ロレックスほどの知名度を誇ると、悪意ある人の目にも付きやすく、模造品を本物として売るケースも後を絶ちません。須賀質店のスタッフは、市場に赴き、本物を観察しながら見識を日々深めておりますので、真贋を見誤ることはございません。 真贋のチェックを済ませれば、あとは目の前の時計にはいくらの値をつけられるかの判断になります。型番の特定、動作の確認、キズや汚れの程度、最新の相場動向などの複数のチェックを行いながら、査定を進めていきます。 今回はデイトジャストのモデルですので、デイト表示が瞬時に切り替わるかの確認も行いました。また、ロレックスに関しては付属品、特にギャランティカードの有無は査定額に少なくない影響がございます。お持ちいただいたデイトジャストにはカードを含め付属品も揃っており、状態も大変良いものでしたので、105万円という高額査定に繋がりました。まとめ 大正8年創業の須賀質店は、五反田・渋谷・池袋の都内3店舗で営業しております。いずれの店舗も、最寄り駅からアクセスしやすい場所にございますので、お気軽にご来店ください。スタッフが、お客様の大切なお品物に確かな見識をもってお値段を付けさせていただきます。 もしも提示させていただいた査定額にご納得がいかない場合には、お取り引きされるかどうかを、お客様のご納得を第一にしてご対応させていただきますので、ご遠慮なさらず須賀質店をご利用ください。 また、須賀質店では今回のような買い取りだけではなく、お品物を手放すことなく現金化できる質預りも行っております。「思い入れがあって手放したくはないのだけれど…」「貰ったものだから売るのはちょっと…」などのお客様の状況に合わせて須賀質店をご活用いただければ幸いです。スタッフ一同心よりご来店をお待ちしております。
質屋が語る、ロレックス買取の極意【歴史編】 こちらのページでは現役質屋である須賀質店が、高値でロレックス買取を成功させるための極意、コツなどについて書いてゆきます。ロレックス買取に必要な知識として、ロレックスの時計が誕生したその歴史について学んでゆきましょう。 ロレックス社誕生までの逸話 1905年のこと、ひとりの若者によってイギリス ロンドンの時計会社が設立されました。若者の名はハンス・ウィルスドルフ、設立された会社は"ウィルスドルフ&デイビス社"とよばれ、後の世界一流の時計メーカーに成長したロレックス(ROLEX)の前身です。 当時は時計といわれると懐中時計を指していた時代に、ハンス・ウィルスドルフは将来の腕時計全盛の時代を予想していたのでしょう、数々の革新的な機能を備えた時計を発表します。1907年にはスイスのジュネーブにに事務所を移転し、本格的に腕時計の製造を開始します。イギリスからスイスに会社を移転したのは、当時イギリスの関税は非常に高く、商売ができないということが理由の様です。 1908年にはロレックス(ROLEX)社として時計の製造を始めて、1910年には腕時計として初のクロノメーターの認証を受けて、周囲を驚かせました。というのも、当時は時計をいうと懐中時計を指し、腕時計の精度や使い勝手については大きな期待を持たれていない時代だったので、ロレックス(ROLEX)という新興メーカーの腕時計がクロノメーターの認証が受けられたということで、ロレックス(ROLEX)の名前が人々に知れ渡るようになりました。 ロレックス3つの革新的機能の開発 ロレックス(ROLEX)の革新的取り組みはクロノメーター認証だけにとどまらず、その後も3つの驚くべき機能を発表します。ひとつめは1926年に開発したオイスターケース、ふたつめが1931年に開発した自動巻き機能パーペチュアル、三つ目が12時の瞬時にデイトが切り替わるデイトジャスト機能です。 当時の腕時計は懐中時計を腕に巻きつける程度の扱いで、防水性能は無いに等しく、巻き上げについても手巻きが当たりまえの時代に、ロレックス(ROLEX)の3つの革新的開発は驚きをもって受け止められました。これらのロレックスの革新的開発姿勢によって、当時のスイス時計メーカーはロレックス(ROLEX)を異端児的な扱いをするものも少なくなかったようです。 そのためロレックス(ROLEX)は、メルセデス・グライツ嬢のドーバー海峡横断時にロレックス(ROLEX)の時計の装着を提案したり、ヒラリー卿のエベレスト登頂時にも同様にロレックス(ROLEX)の時計の装着を提案したりして、新興の時計メーカーとしての挑戦的イメージのアピールを行ったといわれています。 ロレックス(ROLEX)の革新的開発への取り組みや、未知や未踏への挑戦的イメージが一般に知れ渡るようになったために、その後ロレックス(ROLEX)はスポーツウォッチという他の時計メーカーが当時扱わなかった種類の時機械式時計メーカーとして、大きく発展してゆきました。 質屋が語る、ロレックス買取の極意【歴史編】まとめ 須賀質店ではロレックス(ROLEX)の時計についてはどのモデルでも、新型はもちろん数十年前の古いモデルでも買取を強化しています。ロレックスの時計であれば、附属品や箱、保証書が無くても、壊れて動かない時計でも買取、質入れ可能です。須賀質店は、創業大正8年まもなく創業100年になる質屋で、長い歴史の中で全国の高級時計オークション市場の落札結果を収集、分析して業界最高値を提示するシステムを作り上げました。また、海外のオークション市場や外国人バイヤーの情報も取り入れて、業界最高買取価格、質入れ価格の提示に努めています。ロレックスの高価買取、高価質入れをご希望であれば、須賀質店にお問い合わせくださいますようお願いいたします。 須賀質店のトップページ須賀質店の買取のページ須賀質店(五反田本店)アクセス須賀質店(渋谷営業所)アクセス須賀質店(池袋営業所)アクセス
質屋が語る、ロレックスサブマリーナ買取のコツ【歴史編】 ロレックスサブマリーナは、ロレックスの時計の中でも人気があり買取価格も高くなります。でも、大切なサブマリーナを売るならば高値で買取してもらいたいですよね。こちらのページではロレックスサブマリーナを売る時のコツを説明してゆきます。最初はロレックスサブマリーナの歴史から学んでゆきましょう。 ロレックスサブマリーナが誕生した背景 ロレックス(ROLEX)はその誕生の当初より「防水性能」に対する強いこだわりがあったようで、そのこだわりの象徴ともいえるのが現在まで作り続けられているオイスターケースです。ロレックス(ROLEX)が時計の製造を開始した当初は、時計は懐中時計が中心で、防水性能は皆無に近い状況でした。サブマリーナが誕生した1950年代は油田探索や海底調査が活発に行われたこともあり、防水性能の追及に力を注いでいたロレックスは、後にダイバーズモデルのスタンダードとなる時計サブマリーナを発表することとなります。 サブマリーナの発表が1953年、その後多くのモデルチェンジを繰り返しながら現在まで製造が続けられているサブマリーナは、最新のモデルからすでにアンティークモデルになっている初期のモデルまで、ファンのあこがれになっています。 サブマリーナの初期モデルについて サブマリーナには1953年の当初より、数多くのリファレンスが登場しますが、これはサブマリーナが発表当初より改良、改善をくわえられて進化してきたことの表れといえます。最初のモデルRef6204は当時としては画期的な水深100mまでの防水性能を有し、ダイバーモデルとして潜水時間を計測するための回転ベゼルが搭載されています。ファーストモデルのRef6204は、その後短期間の間に200m防水のRef6200が登場し、1950年代半ばにはクロノメーター仕様のRef6538が登場します。 回転ベゼルとリューズガードの登場 また、サブマリーナの回転ベゼルは1950年ころに発表されていたターノグラフで搭載されていたもので、他モデルの優れた部分を取り入れながら、短期間でいくつものモデルチェンジを繰り返しながら、サブマリーナはロレックスのダイバーモデルの中心的ポジションを固めてゆきます。1950年台後半にはRef5512で初めてリューズガードが搭載されて、よりダイバーモデルらしく現在のサブマリーナに近い形状になりました。リューズガードの搭載は、リューズを衝撃や打撃からのダメージを防ぐ意味で実用面で有効であるだけでなく、視覚的にも堅牢な印象がより強くなるので有効なパーツであったといえましょう。 Ref1680の登場 1960年代半ばにはデイト付のRef1680が発表されて、これ以降デイト付のサブマリーナはクロノメーター仕様、デイト無しはノンクロノメーターと棲み分けがなされるようなります。Ref1680のクロノメーター仕様にはCal.1570にデイト機能を加えたCal.1575を搭載され、風防のデイト部分には、表示を約2.5倍に拡大するサイクロプスレンズが採用されたために、見た目は一層現在のサブマリーナに近いモデルとなりました。 現在のサブマリーナについて 1980年代になるとノンクロノメーターでノンデイトモデルRef14060が登場、Cal3130を搭載したクロノメーター使用のノンデイトのRef14060M、デイト付きではサファイヤクリスタル風防が使われ300m防水のRef16800が登場し、その改良版としてフラッシュフィットを一体化、ムーブメントをCal3155に変わったRef16610が登場します。50周年を記念して緑色のREf16610LVも登場、最近では新型のRef116610LN型が登場しますます進化しているサブマリーナの時計です。 質屋が語る、ロレックスサブマリーナ買取のコツ【歴史編】まとめ 須賀質店ではロレックスサブマリーナ(ROLEXSubmariner)の時計についてはどのモデルでも、新型はもちろん数十年前の古いモデルでも買取を強化しています。ロレックスサブマリーナ(ROLEXSubmariner)の時計であれば、附属品や箱、保証書が無くても、壊れて動かない時計でも買取、質入れ可能です。須賀質店は、創業大正8年まもなく創業100年になる質屋で、長い歴史の中で全国の高級時計オークション市場の落札結果を収集、分析して業界最高値を提示するシステムを作り上げました。また、海外のオークション市場や外国人バイヤーの情報も取り入れて、業界最高買取価格、質入れ価格の提示に努めています。ロレックスサブマリーナ(ROLEXSubmariner)の高価買取、高価質入れをご希望であれば、須賀質店にお問い合わせくださいますようお願いいたします。
須賀質店は、大正9年に東京五反田で創業して、現在まで100年以上続く老舗質屋です。
これまでお客様のために、徹底した低金利を追求し業界トップクラスの水準にまで金利を引き下げてきました。
また、業界最高値の査定金額を提示するために、ブランドバッグ、高級腕時計、ブランドジュエリーなどをはじめ、金やプラチナの査定金額に至るまで、日々商品の相場価格を研究しています。明るくクリーンな店舗をご用意いたしましたので、質屋を初めてご利用になるお客さまでも、安心してご来店ください。

| 社名 | 須賀質店株式会社 |
|---|---|
| 代表者 | 須賀兼一 |
| 本社所在地 | 〒141-0022 東京都品川区東五反田1-14-11 須賀ビル 2階 |
| 創業 | 大正9年 |
| 会社設立 | 平成19年4月 |
| 資本金 | 5,000,000円 |
| 決算期 | 3月末日 |
| 従業員数 | 5名(アルバイト1名含む) |
| 事業内容 | 質屋業務、古物取扱業務 |
| 取引銀行 | 横浜銀行五反田駅前支店、 東日本銀行大崎支店 |
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